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さよなら私のクラマー(8) (講談社コミックス月刊マガジン)

さよなら私のクラマー(8) (講談社コミックス月刊マガジン)

さよなら私のクラマー(8) (講談社コミックス月刊マガジン)

作家
新川直司
出版社
講談社
発売日
2019-02-15
ISBN
9784065146194
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さよなら私のクラマー(8) (講談社コミックス月刊マガジン) / 感想・レビュー

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くりり

栄泉船橋との決着、ノンちゃんは日本一!

2019/03/13

よっち

奮闘の越前をフォローする恩田。ポジションチェンジから活路を見出した同点弾、国府妙と浦川の想いも絡めた決着はほんと良かったです。ワラビーズも面白いけど、栄泉船橋もまたいいチームですね。そしてまた来栖未加率いる興蓮館と次々と面白いチームが出てくるなあ…。

2019/09/16

柏バカ一代

相手チーム含めて全員アクが強いwそれを掌で転がす監督、コーチ、主将。勝って無邪気に喜んでたら一緒に喜び、負けて泣いて悔しがっていたら慰めたり叱咤したり、そして次のプランを考える。で、アクが強いコイツら言う事聞かねぇ‥www そこがまた可愛いんだろうな。とコーチ視点で考えてしまう。

2019/02/15

カラシニコフ

もう、浦川茜がカッコ良すぎて濡れた。 ★★★★★

2019/02/28

kei@名古屋

1on1を負けないでホイッスルが鳴るまで地味にこなす。どれだけ重要な事か。エースに仕事をさせない選手はエース級の活躍だと私は思う。前作からのただの恩田の友人Aが進化した瞬間ではなかろうか?

2019/03/04

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