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神の時空 伏見稲荷の轟雷 (講談社文庫)

神の時空 伏見稲荷の轟雷 (講談社文庫)

神の時空 伏見稲荷の轟雷 (講談社文庫)

作家
高田崇史
出版社
講談社
発売日
2019-03-15
ISBN
9784065147634
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あらすじ

京都・伏見稲荷大社の境内、千本鳥居に吊された四体の遺体が発見された。伏見稲荷の氏子で狐憑きの家筋である樒祈美子は稲荷山の気の乱れを感じ山を巡拝するが、相次ぐ落雷で鳥居が次々に倒れていく。高村皇らの策動を読み取った辻曲彩音たちも稲荷山を目指すが、現れた白狐に行く手を阻まれてしまう。「お稲荷さん」と親しまれ、日本中で進行される稲荷神に秘められた、恐るべき真の姿とは!?

神の時空 伏見稲荷の轟雷 (講談社文庫) / 感想・レビュー

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ちびのくま

摩季の死から一週間以内っというのは無理があると思う😢それなりに楽しみました(^-^)

2019/03/17

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