読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ

二度寝とは、遠くにありて想うもの (講談社文庫)

二度寝とは、遠くにありて想うもの (講談社文庫)

二度寝とは、遠くにありて想うもの (講談社文庫)

作家
津村記久子
出版社
講談社
発売日
2019-03-15
ISBN
9784065149881
amazonで購入する Kindle版を購入する

あらすじ

「女子」と自称することに違和感を持ったりしっくりきたり、「いい年」という言葉に委縮するけど、いなそうと思ってみたり。「スイーツ」の行列に反発したり、「便所飯」と「一人ごはん」の違いを考えたり。はたまた、「無縁死」という死に方にもやもやしたりと、現代の言葉や身の回りの出来事について、「話しかけられ顔」を自任する庶民派・芥川賞作家が綴る、味わい深くてグッとくる日常エッセイ集第二弾!

二度寝とは、遠くにありて想うもの (講談社文庫) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

佐島楓@勉強中

ストレスのなかを創意工夫してかいくぐっていかれる様子が共感できた。専業になられたということで、大変だと思いますが、これからも頑張ってください。

2019/03/20

感想・レビューをもっと見る