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アルスラーン戦記(11) (講談社コミックス)

アルスラーン戦記(11) (講談社コミックス)

アルスラーン戦記(11) (講談社コミックス)

作家
荒川弘
田中芳樹
出版社
講談社
発売日
2019-05-09
ISBN
9784065150771
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アルスラーン戦記(11) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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はな

ギーヴの演技に騙された(*_*;やっとあの子の秘密がアルスラーンに判明される。あの子とアルスラーンとは今後わかりあえそうだな〜

2019/12/15

くりり

エトワールとの再会まできました。微妙に噛み合わない二人だけど、アルスラーンの優しさが利くぅ~~♪

2019/07/04

exsoy

ギーヴ!また会おう。/敵側はやることなすこと裏目に出てる感じかな。今はまだ。

2019/05/20

竹城 俊之介

表紙のクバートが全然活躍しない11巻。いよいよ王都奪還に向けて進軍開始。 エトワールさんのちょっと可愛らしい狂信者ぶりが微笑ましい(偏見です)。温厚な人柄で慕われていたバルカシオン伯爵(本職・図書館司書)が、ちょっとした配置ミス(配慮不足)で要塞の防御司令官になってました、って、相変わらずルシタニアの人材不足がすさまじく、ギスカール殿下の怒りがおさまらぬ。 対称的にニコニコが止まらない国王陛下。ピュアな信仰心による精神安定効果がすごい。

2021/05/04

wata

異文化、異教徒、生まれて育った環境が異なる人の心を動かすのは大変なこと。ましてや戦時下ならもっと。エトワールにアルスラーンの気持ちがどこまで伝わるかしら…。

2019/07/02

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