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逆島断雄 本土最終防衛決戦編1 (講談社文庫)

逆島断雄 本土最終防衛決戦編1 (講談社文庫)

逆島断雄 本土最終防衛決戦編1 (講談社文庫)

作家
石田衣良
出版社
講談社
発売日
2019-04-16
ISBN
9784065153390
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逆島断雄 本土最終防衛決戦編1 (講談社文庫) / 感想・レビュー

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starbro

6月の第一作は、石田 衣良の最新作です。石田 衣良は、新作をコンスタントに読んでいる作家です。3年前に読んだ逆島断雄シリーズ、第二弾、本土最終防衛決戦と言いながら、第1巻では、500頁弱使って訓練ばかりでした。続いて第2巻へ、トータルの感想は全二巻読了後に。

2019/06/01

Junichi Yamaguchi

『リアリズム』… アニメになってもおかしくない内容。 出演者が揃った印象。 次巻への行く末も気になる終わり方は流石。。

2019/05/28

naolog

図書館にふらりと行った時に入り口付近で見かけた本。初めのほうは失敗したかと思ったけれども、キャラクターと設定が見えてきたらわくわくが。

2019/06/14

もぐ

軍×恋愛にするなら、有川浩さんみたいにもっと突き抜けて欲しかった。戦争モノにしてはぬるいと思う。設定も、実際の国名と変えてる割には国内の地名はそのままだし。石田衣良さんが書くなら『娼年』みたいなガッツリ恋愛か、『I.W.G.P.』みたいなエンターテイメント強めの方が好きだな。主人公のタツオ、チームのリーダーにしては頼りない。初キスの相手のサイコのこともウジウジウジウジ…。

2019/11/20

HANA

遂に須佐之男に乗るべく訓練開始。訓練の過酷さも凄いけれどシミュレーターとはいえ能力凄すぎ。これは本土防衛戦も期待出来そう。そして新キャラも登場してなかなか濃いメンバーに。色々不安な感じではあるけれど2巻が楽しみ。

2019/06/24

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