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私の少年(6) (ヤンマガKCスペシャル)

私の少年(6) (ヤンマガKCスペシャル)

私の少年(6) (ヤンマガKCスペシャル)

作家
高野ひと深
出版社
講談社
発売日
2019-05-07
ISBN
9784065154663
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私の少年(6) (ヤンマガKCスペシャル) / 感想・レビュー

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よっち

あっさり真修と遭遇する妹…から始まる急展開で、お互いにかけがえのない存在と思っているのは間違いなくても、あれだけ歳離れてるとどうしても二人の関係をどう考えるべきなのか、いろいろ悩んじゃうのはどうにも仕方ないというか。だからこそ同世代の女の子の想いとか見ちゃったら眩し過ぎるよなあ…。

2019/05/17

イーダ

聡子だけが真修の居る世界から一歩引いて外から見ている感じ。ある意味孤独感のようなものを感じる。小片さん、かわいいなぁ。まゆちゃんもガンガン行って好きなタイプです。

2019/05/09

すぱちゃん

33歳OLと14歳中学生との恋(?)の話。聡子にフラれた真修。一方フった聡子の心にも変化が。「私、真修に何をしてあげたいんだろう?」。モヤモヤしながらも相手を求め合い街で出会う二人。これは、実質恋だろう?どう展開するか楽しみです。

2019/05/12

ゆみざ

いいんじゃないかな、青春ぽくて

2020/01/30

多津子

真修がまぶしい。菜緒も可愛い。この年頃の子の素直でキラキラした姿をみると余計に現実を感じる。聡子の気持ちも整理ついたのは良かったけれど、真修のお父さんに知られるのが時限爆弾みたいで怖い。妹には全部言っておいたいい気がする。いざとなったら本気でお父さんとケンカしてくれそうだから。

2019/05/12

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