読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

七つの大罪(38) (講談社コミックス)

七つの大罪(38) (講談社コミックス)

七つの大罪(38) (講談社コミックス)

作家
鈴木央
出版社
講談社
発売日
2019-09-17
ISBN
9784065162316
amazonで購入する Kindle版を購入する

「七つの大罪(38) (講談社コミックス)」の関連記事

「鈴木央先生、本当にありがとうございました」 マガジン17号『七つの大罪』、8年の歴史にピリオド!

『週刊少年マガジン』17号(講談社)  2020年3月25日(水)発売の『週刊少年マガジン』17号。とうとう最終話を迎えた『七つの大罪』に、ファンからは「素晴らしい最終回だった!」「七つの大罪のみんなを忘れないよ」などの声が相次いでいる。  前回、それぞれの人生を歩むために解散した“七つの大罪”。あれから10年が経ち、メリオダスとエリザベスの間には息子・トリスタンが生まれていた。町中を慌ただしく駆け回るトリスタンは、“七つの大罪”が城に集まるとの噂を耳にしたという。どうやら七つの大罪を“逆賊”と思い込み、今夜リオネス王国が乗っ取られると信じているようだ。  王子であるトリスタンが城へ帰ると、そこで待っていたのは母親であるエリザベスと七つの大罪メンバーたち。メリオダスとエリザベスの子どもであるトリスタンに、ディアンヌやゴウセルは興味津々なようす。しかし七つの大罪が逆賊だと信じるトリスタンは、「さぁ 全員外に出て尋常に勝負です!」と持ちかける。  実際に全員で外に出たところ、なにやら街中がにぎわっていることに気がつく。広場に出ると、突然多くの国民たち…

2020/3/27

全文を読む

「これで本当に別れちゃうんだな…」『七つの大罪』、それぞれの道を行く“七つの大罪”に悲しみの声/マガジン 15号

『週刊少年マガジン』15号(講談社)  2020年3月11日(水)発売の『週刊少年マガジン』15号。『七つの大罪』第344話では、それぞれの道を進み始めた“七つの大罪”に対して「みんなこれで本当に別れちゃうんだな…」「ちょっぴり切なくなってきた」といった反響が上がっている。  アーサーが“怪猫”キャス・パリーグを喰らい、真の平和が訪れた世界。役目を終えた“七つの大罪”メンバーは遂に解散することに。キングとディアンヌは結婚して妖精と巨人の王国を創るという。バンは恋人のエレインと共に、ブリタニア中のエールを呑み比べる旅へ。ゴウセルはたった1人、自分探しの旅に出ると明かす。メリオダスの「オレたちはいつでも仲間だ」「必ずまた会おう」という言葉を最後に、それぞれが目指す目的地へと歩いていった。  十字路の中心に残されたのはメリオダスとエリザベス、そして喋る豚であるホークのみ。そのまま2人についていくかと思われたホークだが、生き別れた兄・ワイルドの墓を作るために煉獄へと向かう。  残された2人は城に戻り、国王のバルトラへ結婚の報告をしていた。国王を継ぐという…

2020/3/15

全文を読む

関連記事をもっと見る

七つの大罪(38) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

チューリップ

魔神王に乗っ取られてしまったゼルドリスとの戦い。最終巻間近とあるのでさすがにこれが最終バトルなのかな?それでも結構続きそうな感じするけど。エスカノールがまた力を得て、そのせいで死ぬかもしれないってなってるけどこの漫画はメインキャラはそんなに死なないから大丈夫なんだろうなと思った。ゼルドリスは精神攻撃にすぐにやられてしまった。本物がやってきて自分を取り戻すのかな。

2019/12/13

たー

七つの大罪の中でも私がとりわけ好きなのがエスカノール!なので、読んだ方は解ると思いますが、感無量です。泣きました…。そして、次巻予告!読んだ方は解ると思いますが、泣きそうです。まさか物語も終盤に来て、こんな展開が待っているとは…。正直強さのインフラ感はありますが、改めていいです!

2019/09/17

葉鳥

神器が揃ってない話なんて完全に忘れてたな…みんな強すぎて。自分の先が見えていてもなお、仲間を助ける力を求めるエスカノールの笑顔が辛い。

2021/03/01

よねはら

エスカノールが見せる命の輝きと、ゼルドリスが静かに語るありふれた願いが良いですね。湖はアーサー王伝説の舞台として最高峰のものですが、このまま突っ走って欲しいものです。アホ毛まで親譲りだったことが発覚したのはちょっと何とも言えない気持ちですね

2019/10/05

龍田

エスカノールと魔人王との戦いがメイン。

2020/10/15

感想・レビューをもっと見る