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舌戦 百万石の留守居役(十三) (講談社文庫)

舌戦 百万石の留守居役(十三) (講談社文庫)

舌戦 百万石の留守居役(十三) (講談社文庫)

作家
上田秀人
出版社
講談社
発売日
2019-06-13
ISBN
9784065163245
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舌戦 百万石の留守居役(十三) (講談社文庫) / 感想・レビュー

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やま

百万石の留守居役シリーズの13作目  2019.06発行。字の大きさは…小。 字が小さいので読むのに苦労しますが、このシリーズは、毎回楽しみにしています。 瀬能数馬と奥様・琴の活躍を中心に、毎回楽しみにして読んでいます。

2019/07/08

とし

百万石の留守居役「舌戦」13巻。読み応えありましたね、加賀藩筆頭宿老本多政長の評定所及び綱吉とのやりとり貫禄の一言、瀬能和馬さん義父の姿をみて良い勉強になりましたね。

2019/06/26

ジュール リブレ

シリーズ久々に読み応えありました。刀ではなく言葉で畳み掛ける爺の力強さよ。将軍・綱吉を前に、絶妙の力加減。そして、伏線としての加賀藩での暗闘。次巻が楽しみ。

2019/06/24

Atsushi Kobayashi

後半1/5以外は、またもや悪いくせで、同じような文章をコピペした感です。最近、このコピペは減ったと思ってたのですが。。

2019/06/14

なななな

我が故郷舞台の時代小説シリーズは、安定した面白さです。戦国時代から江戸時代に変わり、戦いもネチネチしたものと変化。そのことを、ネチネチと批判するこのシリーズが、現代にも通じる学びと読書の楽しさにつながっています。

2019/06/16

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