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私たちはどうかしている(10) (BE LOVE KC)

私たちはどうかしている(10) (BE LOVE KC)

私たちはどうかしている(10) (BE LOVE KC)

作家
安藤なつみ
出版社
講談社
発売日
2019-08-09
ISBN
9784065167021
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私たちはどうかしている(10) (BE LOVE KC) / 感想・レビュー

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punto

姉から借りました。「ほんとどうかしてるよ!」と言われて噴いた...。確かに昼ドラ路線に突き進んでますね。この二人がくっつかないと周りが不幸になる気がしてきました。

2019/08/20

チューリップ

椿の母親、栞さんの嘘を分かった上で挨拶に行っていたのかと思うと凄い人だなって怖くなった。栞さんが親の愛情に気付けて自分の為じゃなくて椿の為に動こうと思えて本当の事を話そうと行動出来るようになったのは良かったな。あんの入っていないお饅頭の意味を城島くんに教えてもらう所が好き。

2020/06/21

パンジャビ

ええーよくぞまた、こんなにこじれる展開になるもんだ…大旦那様が亡くなってしまったんなら、本当にヤバいじゃないのー相変わらず椿の目が心配だし。女将は本当に毒じゃの…てか、本当に毒を大旦那様に盛ったんじゃなかろうか。ありえるよ。七桜と椿が元サヤに収まる方法…てか、椿に幸せになって欲しいなぁ。多喜川さんはちゃんと信用して大丈夫なのかな?なんか旅館の人と繋がってたし…うーむ。しかし、この漫画もよくここまで続いてるもんだ。昔のドラマみたいな感じなのに、つい読んでしまう自分みたいな人が多いのかな。

2019/08/12

夕月夜

☆☆☆

2019/12/31

sayaka

椿の母が怖すぎて~💦名桜は回避出来るのだろうか?。。。

2019/11/20

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