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アンダーニンジャ(2) (ヤンマガKCスペシャル)

アンダーニンジャ(2) (ヤンマガKCスペシャル)

アンダーニンジャ(2) (ヤンマガKCスペシャル)

作家
花沢健吾
出版社
講談社
発売日
2019-08-06
ISBN
9784065167335
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アンダーニンジャ(2) (ヤンマガKCスペシャル) / 感想・レビュー

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眠る山猫屋

冒頭から外国人暗殺者と母乳オジサンの戦闘。二人ともやりおる。そして語られるニンジャ秘史。売れない作家の元に、夜毎様々なニンジャたちが〝語れない史実〟を吐き出していく。・・・というシリアスパートを尻目に、雲隠九郎のブラジャーを巡る冒険は始まったばかり。

2019/09/16

ヒロ

イイ。めちゃくちゃイイ。

2020/01/05

JACK

☆ 下忍の雲隠九郎は忍者へ自分の力をアピールするため一般人を襲う外国人の処分を命じられていた。多くの忍者と繫がる中忍の加藤、公園で母乳を絞る「母乳おじさん」こと佐々魔、剣の達人鬼首(おにこうべ)など、だんだんと忍者が増えて物語に幅が出てきました。ボロアパートの緩い日常と忍者の圧倒的な体術との落差が凄い。謎に満ちた世界観に引き込まれます。

2020/06/05

地下鉄パミュ

絵面は悪いが高度な戦いを繰り広げる。汚いオッサンや落ち武者、ヒーローにしたって凄い出で立ちだ。絵面は悪いが兎に角面白い事は確かだ。キレの良いストーリーが読み手を中毒にさせる。流石花沢さん。

2020/04/07

紫陽花

■レンタル(ツタヤ) 花沢健吾作品に出てくる女子のあけすけな感じが結構好き。 あんな風に生きたいとちょっと憧れてしまう。 ストーリーは相変わらずまだまだ意味不明です笑

2019/11/30

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