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世界で一番、俺が〇〇(7) (イブニングKC)

世界で一番、俺が〇〇(7) (イブニングKC)

世界で一番、俺が〇〇(7) (イブニングKC)

作家
水城せとな
出版社
講談社
発売日
2019-08-23
ISBN
9784065167496
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世界で一番、俺が〇〇(7) (イブニングKC) / 感想・レビュー

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たーさん(^-^)

今回は3人がバラバラになってそれぞれ不幸になろうとする。 ななみが壊れそうで心配。終わり方がえっ?って感じだったので続きが早く読みたいです❗️

2019/08/25

ぐうぐう

誰よりも不幸になることを願う三人。けれど、不幸になることの、なんと難しいことか。不幸になろう、不幸になるんだと強く思っているはずなのに、三人は幸せについて考えている自分に気付かされる。自分の、そして身近な誰かの。簡単に不幸にはなれないという逆説は、どこかでひっそりと苦しんでいる若い読者の救いになるはずだ。

2019/08/24

紫陽花

■電子書籍(ひかりTVブック) え!?どゆこと!? 最後びっくりなんですけど...! これちょっと完結したタイミングで一気読みしないとダメだね。

2019/09/23

in medio tutissimus ibis.

別のエージェントはまあそういうゲームもあるよっていう設定開示のためのもので三人のゲームに関わっては来ないと思っていたが、そうでもないのか。消えちゃった子とかも? シューゴはなんか頭いい系の色々考えてるキャラだと思ってたが、重い過去とかそういうのさっ引いたら割とノー天気なやつなのでは。むしろそういうのはアッシュだったな。たろちゃんは今のところよくも悪くも第一印象通りだがこっからどう変化するか。

2019/11/22

紫陽花

■電子書籍(ひかりTVブック) 新刊出たので再読しました。 そうだそうだそうでした! 一応あとちょっとでゲームは終わるのかな? 早く結末が知りたい…!

2020/05/03

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