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進撃の巨人(30) (講談社コミックス)

進撃の巨人(30) (講談社コミックス)

進撃の巨人(30) (講談社コミックス)

作家
諫山創
出版社
講談社
発売日
2019-12-09
ISBN
9784065175439
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覚えてる? 2019年に注目された「アニメ反響記事」ベスト10!

 2019年も残りあと僅か。今年もTVアニメだけでも1年で150種類以上(2期、3期など含む)が放送され、多くのアニメファンを虜にしました。皆さんは、どのアニメが印象に残っていますか? 筆者は『約束のネバーランド』や『ケムリクサ』、『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』『私に天使が舞い降りた!』『上野さんは不器用』などなど、冬アニメだけでも挙げればキリがないくらい心に残っています。その中でも、夏アニメとして放送された『ダンベル何キロ持てる?』のインパクトと衝撃は、数年は忘れない自信があります。また、「もうお腹いっぱい」「テンプレ展開で飽きた」と言われながらも、今年も異世界転生&転移ものは猛威をふるいましたね。やっぱり王道は強い…!

 そんな中で、ダ・ヴィンチニュースではいくつかのアニメを対象に、アニメの反響記事を掲載してきました。今回は、その中から実際にアクセス数の多かった「人気アニメ反響記事」を10本ご紹介します。

■1位:957話「謎解き水上バス(後編)」

『名探偵コナン』97巻(青山剛昌/小学館)

「後味の悪さがハンパない」全員“救われな…

2019/12/29

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進撃の巨人(30) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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海猫

前巻の終わりから、まさかこういう内容になるとは予想だにしなかった。ここで語られていることだけでも凄まじい因果。ストーリーの核心を描いているのはわかるが、こういうのってどう畳むんだ!?その意味でも空前絶後の漫画になりつつある。物事ははっきり善悪で分けられるもんじゃない、ってことは頭と理屈ではわかるけれど、それをこうもエモーショナルに物語の佳境でやられると、価値観の揺さぶりに恐れおののく。

2019/12/09

混沌

やはり読み終えるのに1時間近くかかるな。巨人戦は、一手指すごとに形勢が変わる将棋の名局のごとく。進撃の巨人の新たな特性が明らかに。「ミカサやアルミン、みんなを救いたいなら 使命を全うしろ」。伏線回収。そして…。終局も近い?…しかし、まだまだ謎も多い。

2019/12/09

NADIA

ついに始祖ユミルの真実が明らかに!! だが、そこまでフリッツ王に従う理由がさっぱり分からない(^^; うーん、エレンは本当に世界を滅ぼすつもりだろうか・・・。まだまだ真意は見えていない?  

2019/12/13

のん

借り物。 なんか、凄いことになってきた。 続きが気になりすぎる!

2019/12/11

鱒子

ここに来て「進撃の巨人」の能力発表!なんなんだこれはっっ、すごいことになったぞっっ。ヒー、大興奮!すごい漫画です。次巻はよ! そしておまけ漫画もすごいことになったぞ(笑 次巻はよ!

2019/12/10

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