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小路花唄(4) (アフタヌーンKC)

小路花唄(4) (アフタヌーンKC)

小路花唄(4) (アフタヌーンKC)

作家
麻生みこと
出版社
講談社
発売日
2019-12-06
ISBN
9784065179000
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小路花唄(4) (アフタヌーンKC) / 感想・レビュー

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どんぐり

路地小路シリーズが発売されるたびですが、私のアイコンはガチのあじき路地。週末しか開かない、平日のまどろんだ雰囲気が大好きです。と言うか路地が好き。個人的に真のヒロインと思っている小春さんがハッピーウェディング。遠距離からの当然のゴールでした。素敵だ。ナオミちゃんのケーキはヤバすぎる。麻生さんの描く京都の街並み、路地が大好きでした。モノを売ることしかできないので、モノを作る人には尊敬の念しかない。良作ありがとうございました。

2019/12/12

どあら

妹から借りて読了。良い靴が高い理由が分かった気がします。職人のお父さんが元気で安心した❢ 椿ちゃんと両思いになって良かったわ😁 

2020/01/28

たこい☆きよし

4巻通して靴職人のお仕事を丁寧に描きつつ、前作の小路の住人たちのその後の姿も盛り込みつつ、主人公をめぐる三角関係を人生の選択として落ち着いたタッチで描き、主人公の職人としての成長も描いてきた上での、まさにこうなるしかない、と読者が納得できる結末。すがすがしい読後感。

2019/12/14

毎日が日曜日

★★★★ 完結。ある程度経験を積むと自分の足りないものが分かって、何を学ぶ必要があるのか分かることが有るよね。

2019/12/07

ソラ

とても腑に落ちた結末。

2019/12/22

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