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私たちはどうかしている(11) (BE LOVE KC)

私たちはどうかしている(11) (BE LOVE KC)

私たちはどうかしている(11) (BE LOVE KC)

作家
安藤なつみ
出版社
講談社
発売日
2019-12-13
ISBN
9784065179369
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私たちはどうかしている(11) (BE LOVE KC) / 感想・レビュー

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夕月夜

☆☆☆ 一気読みです。気になる終わりかたで、続きが気になる〜〜〜 椿と七桜の行く末も気になるが、喜多川さんも気になる!!

2019/12/31

punto

インフルエンザになったのでつれづれにマンガを読む。。。この人たち、もはや愛情なのか憎しみなのか分からなくなってますねぇ。多喜川さんはそれなりに美形に書かれていたのでいつかはヒロインを好きだと言い出す顔だなと思ってましたが(汗)、なんかもう、主役をくっつける以外に解決策はないのにどうにもこうにもならないなぁ、と思って読んでいます(汗)。

2020/01/03

チューリップ

七桜の正体を知った大旦那が椿と七桜にお菓子を作らせそれでどちらに店を継がせるかを決める事に。過去の事件も女将の証言通りなのかまだ裏があるのか中々明かされないから気になるな。女将の執念は普通に怖いんだけど結婚したのに愛されずに更に旦那の恋人が同じ店で働いてたって状況は可哀想なので個人的には憎めないんだよな。このタイミングで多喜川さんが七桜にプロポーズするしみんな怪しく見える。

2020/06/21

モカ

多喜川さんは一体何者なのか…毎回女将が顔引つらせる感じあるよね。最初ヒゲおじだったから今更ヒゲなしイケメンになってもまぁ〜…当て馬としては弱いかな。お互い好きなのに外的要因邪魔しすぎ〜!!!女将の「椿の御菓子を選ぶなんて簡単よ…!」フラグ立たせるねぇ。

2020/10/02

みやしん

DNA鑑定書という決定的な証拠の扱いが雑。遺言書も燃やす。法的有効な書類をなんだと思っているのか?主役二人のイチャつきが基本揺るがない事が、ある意味本作のストーリーを崩さない一因であろう。ちょっかいをかけられはするが弱い。

2020/08/30

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