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半沢直樹 4 銀翼のイカロス (講談社文庫)

半沢直樹 4 銀翼のイカロス (講談社文庫)

半沢直樹 4 銀翼のイカロス (講談社文庫)

作家
池井戸潤
出版社
講談社
発売日
2019-12-13
ISBN
9784065182574
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半沢直樹 4 銀翼のイカロス (講談社文庫) / 感想・レビュー

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しーふぉ

半沢の完璧さが鼻につくようになって来た。半沢みたいな政治家や官僚が日本にいてくれたらとは思う。

2020/02/24

きょうちゃん

ドラマに先んじて読んでしまった。今日からのドラマが楽しみ。

2020/08/16

みなみ

この原作部分がドラマになるので、物語が進む前に読んでしまった。シリーズが進むと悪役・敵役がコテコテすぎる気が…明確な勧善懲悪すぎる。悪役を担う乃原は見た目の描写からしてやや侮蔑的。ドラマは筒井道隆が演じるようで、こっちのほうが興味がもてる。辛く苦労した子供時代から攻撃的な弁護士になるのは、橋下徹を思わせるモチーフでは?政治家は書かれた当時の時代からモデルがわかる。でも今ドラマにすると別の人を思わせるんだろうな。なんにせよドラマも楽しみ。

2020/08/13

あゆ

再読。一度購入し親族に送ってしまい、手元になかったがドラマをみているとまた読みたくなり購入。黒崎さんがまた登場してくれるので大満足。謝りなさいよ、あなた。という黒崎に、申し訳ございませんでした。という半沢。からの、謝っただけでは、問題は解決しないのよ、!という会話がもはやお決まりのようで安心して?読める。

2020/07/30

kinghaya

★ 原作がこうなら、ドラマでどう色付けするんやろうか。ある意味、楽しみ。

2020/06/17

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