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七つ屋志のぶの宝石匣(11) (KC KISS)

七つ屋志のぶの宝石匣(11) (KC KISS)

七つ屋志のぶの宝石匣(11) (KC KISS)

作家
二ノ宮知子
出版社
講談社
発売日
2020-06-11
ISBN
9784065199626
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七つ屋志のぶの宝石匣(11) (KC KISS) / 感想・レビュー

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れみ

鷹を呼び捨てにする謎の美女登場。前巻あたりのきな臭い感じは一旦お休みで、クリスマス前後の質屋さんで繰り広げられる悲喜こもごもや石に込めた母の娘への思いとか、このお話が始まった頃の雰囲気に近い部分が今回はかなり多め。しかし、乃和の過去と北上家一家失踪の鍵を握る人物が繋がり、そしてこの件を何か知っていそうな人物も登場(まだ後ろ姿だけだけど)。一気に緊張感が増してきた。それから、「のだめ」を思い出さずにいられないあの人の登場。ああ…のだめ読み返したい…!

2020/08/10

はな

顕ちゃんがどんどん不穏な道に…。だんだん見えてきた乃和の過去。そして、まさかの登場。片平元さぁぁん!(のだめカンタービレ)そこ、千秋じゃないの?あぁ、でも片平ジャンプ見れた(笑)Xmas合戦も面白かったです。

2020/07/27

S 2

だんだん登場人物が複雑になってきた。鷹さんも結構裕福な家の子だったんだな…

2020/06/19

どんぐり

おお、のだめとコラボした。ミステリーな読み物として普通に面白く。そろそろ1巻から一気読みしようかな。

2020/06/24

まふぃん

少しずつ伏線が回収されだしたのかな?それとも、まだまだ広がるのかしら? クリスマス商戦を絡めつつ、謎をおってます。

2020/06/26

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