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フェルマーの料理(2) (KCデラックス)

フェルマーの料理(2) (KCデラックス)

フェルマーの料理(2) (KCデラックス)

作家
小林有吾
出版社
講談社
発売日
2020-07-30
ISBN
9784065206164
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フェルマーの料理(2) (KCデラックス) / 感想・レビュー

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むつこ

相変わらずツッコミどころ満載ですが「マガジン」ってこんな雑誌だったっけ?オバチャンになって一周回って再びマガジンのマンガにハマるとは思わなかった。主人公は東大に入れるぐらいの数学能を持っているのに料理人を目指します。あー、早く次巻がみたい。

2021/01/06

かなっち

★★★★★主人公が努力して切り開き皆を認めさせるのが、最高に気持ちイイです。それが数式で、というのが新鮮で面白いのです。そして、肉じゃがについて熱く語ってるのが可愛くて、キュンときますね。お父さんとの別れではホロリときて、同級生との再会には胸が熱くなって。何はともあれ、岳も黒の調理服をもらえ、3巻からは『K』のレストランスタッフの仲間入りです!!…早く3巻が読みたくて、ウズウズしてます。

2021/04/01

コリエル

多国籍なスタッフを全員納得させる賄いという課題にどう解答するのか。岳の得意とする数学分野だけでは立ち向かうことの出来ない課題に、新しい扉を開くことになる。3巻以降での問題にも数学以外の要素を用いて料理していくのかな。厨房の厳しさがなんとなくアオアシでの初期のエスペリオンユースを思わせる。

2020/07/31

ネタバレ:寝落ち避けがたし

理論はご都合だけど勢いがあっていいですね。こいつら全員プロ目指してサッカーしてそう

2020/10/24

ぽんだま

無事に採用。数学で料理はどこまで美味しくなるのだろう。

2021/06/27

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