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不死身の特攻兵(9) (ヤンマガKCスペシャル)

不死身の特攻兵(9) (ヤンマガKCスペシャル)

不死身の特攻兵(9) (ヤンマガKCスペシャル)

作家
鴻上尚史
東直輝
出版社
講談社
発売日
2020-11-06
ISBN
9784065213797
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不死身の特攻兵(9) (ヤンマガKCスペシャル) / 感想・レビュー

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佐々木伍長が終盤後ろ向きな発言をするようにまでなったとは、とてつもなく追い詰められているのがわかります。フィリピン戦線、エチアゲという都市名や、神様隊と呼ばれる人たちの存在は知りませんでした。次巻で最終だそうなので佐々木伍長の帰還を見届けようと思います。

2020/12/02

こも 零細企業営業

司令部が我先に逃げて兵卒達は取り残される。更にゲリラに襲われるか、、侵略者だもんな。。

2020/11/06

れい

【Kindle】ネズミのように生きて内地に帰る。ネズミは恐竜の時代から逃げ隠れる生き方を選んで現在に至る。ネズミの生き方でいいじゃないか。

2020/12/12

まねきねこのたろ

マニラからの撤退。ここでも上に立つ人間の身勝手さを目の当たりにする。 下々は素晴らしい人が多いのに、偉くなると駄目な人間になるのはなぜだろう? 責任のなすりつけ合いは醜い。

2021/05/04

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