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賢者の棘 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス)

賢者の棘 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス)

賢者の棘 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス)

作家
麻見和史
出版社
講談社
発売日
2020-11-06
ISBN
9784065214503
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賢者の棘 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

相変わらずのチームワークの良さ。警察モノではあるけれど、どこか温かい雰囲気が良い。

2021/01/21

ma-bo

以前のシリーズでも触れられていた如月家に届く脅迫状が事件に絡んでくる。塔子の成長が感じられる作品に。鷹野と父親、塔子と鷹野。神谷課長と娘。今後の展開のポイントとなっていく巻かも・・

2021/01/08

momi

シリーズ第13弾!塔子に恨みをもつ者の仕業なのか!!塔子は「賢者」を名乗る残虐な犯人から名指しの挑戦状を突きつけられます!そして13年もの長い間如月家に届いていた脅迫状の真相も明らかに!塔子の成長が感じられるというか…もう立派な一人前の女刑事さんになってます!最初の頃と比べると先輩たちをどんどん追いぬいていきそうな勢いがあります!頼もしいです!鷹野さんのいままで見せなかった姿も見ることができてニンマリと…ますます次の次作への期待が大きくなりました!

2020/12/02

達ちゃん

シリーズ13作目。お馴染みのキャラの活躍に塔子の成長が見られた事件でした。そろそろ鷹野さんから離れて一人立ちかな?まだまだ続きが楽しみです。

2021/01/11

おぬち

シリーズ13作目!とうとうお手紙解決します!にしても塔子の成長が感じられる作品となってます。今回は犯人も当てやすく、シリーズ一作目も絡んできたりと懐かしい気持ちになりながら読みました。読み終わった後、ドラマ見返してしまった。ほんとこのシリーズは面白い。

2020/12/20

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