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傀儡戦記(1) (モーニング KC)

傀儡戦記(1) (モーニング KC)

傀儡戦記(1) (モーニング KC)

作家
高殿円
蛇蔵
白浜鴎
春 壱
山本 小松
おかざき真里
中田 春彌
出版社
講談社
発売日
2021-07-21
ISBN
9784065217825
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傀儡戦記(1) (モーニング KC) / 感想・レビュー

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だいらかずよ

蛇蔵さんって凄くない?凄い漫画を読んでしまった…このアンソロに集まったメンバーも凄い。(凄いしかでてこん)

2021/07/30

ぽへぽへ

Kindle。ひとつの玉座に二人の王の器が選ばれるアンソロジー。二人が玉座目指して苦楽を共にしてエモくなったとこで「殺し合えー」するのがなんともたまらん所業やね。白浜さんも序章だけじゃなく一作請け負っていただきたい

2021/09/25

suisei214

好き作家さんだらけの至福のアンソロ ただ一人の王ならこういった展開にならざる得ないけど作家さんによって同じ設定でこれほどに違う 次巻楽しみ

2021/08/28

かぎっぽ

タイトルが秀逸。この「傀儡」は誰が誰に与えたのだろうか?何十年ぶりかで「火の鳥」の新作を読んだかのよう。このアンソロ構成は1章1章で読み手を別の御伽噺(ファンタジー)に誘い込む。短編連作とは違った感覚。それでも文章で読んでみたいと思った。正直普段は読まない漫画家さんばかりなのに何故か惹き付けられ手に取った。電子でなく紙で。本に呼ばれた。だから本読みは止められない。楽しかった。次も読む。

2021/08/09

tamanya7

滅びゆく世界を救う為、神器に選ばれた二人の「王の器」が殺し合うという共通の世界観で、実力派が描くアンソロジー。テーマ、絵柄、ストーリーそれぞれが個性的で面白い。個人的にはベタだけれども「満願」が好みかな。

2021/10/01

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