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七つ屋志のぶの宝石匣(13) (KC KISS)

七つ屋志のぶの宝石匣(13) (KC KISS)

七つ屋志のぶの宝石匣(13) (KC KISS)

作家
二ノ宮知子
出版社
講談社
発売日
2021-02-12
ISBN
9784065224298
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七つ屋志のぶの宝石匣(13) (KC KISS) / 感想・レビュー

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ままこ🌿

3人で宝石の街甲府へ。金峰山から千年前も昔から水晶を産出してたんだ。デュモルチェライトインクォーツネットで検索。青い氷の花みたいなのが美しい。志のぶ常連さんからのお使いしっかり出来たね。鷹さんが志のぶと顕定の2人様子を面白がるような眼差しがいいね。しかし顕定の乃和への微妙な気持ちが気になる…。

2021/06/10

れみ

宝石の街・甲府を訪れた志のぶ・顕定・鷹臣。美味しいものと宝石にキャッキャしつつ志のぶと顕定をからかって遊ぶ鷹臣…というほのぼのから一転、顕定の叔父・義実を知る人物が登場…。晴子の足取りはかなり分かってきたけど、北上家の人々がどうなったのははまだ見えない…。顕定の父が別荘を調べたとき、本当は何かあったんじゃないか…とかいろいろ気になるところがあったな。菖蒲の周辺の人たちもかなり物語に登場してきたし…どうなるのかな。

2021/04/04

くりり

甲府、宝石の街、ワインじゃないのか? 何だか色々分かったような分からないような、微妙な感じの中、志のぶが目を付けられる。

2021/06/10

ツン

二人の仲が進まない。。と思ったけど、まだ高校生か。

2021/02/16

るぴん

レンタル。謎の核心に近付いてるようで遠ざかってるようなもどかしさ。北上家の人々は偽ダイア作りにどう関わっていたのか?顕ちゃんも志のぶが好きなのか乃和が好きなのかはっきりしてほしいなぁ。

2021/06/22

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