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七つ屋志のぶの宝石匣(13) (KC KISS)

七つ屋志のぶの宝石匣(13) (KC KISS)

七つ屋志のぶの宝石匣(13) (KC KISS)

作家
二ノ宮知子
出版社
講談社
発売日
2021-02-12
ISBN
9784065224298
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七つ屋志のぶの宝石匣(13) (KC KISS) / 感想・レビュー

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れみ

宝石の街・甲府を訪れた志のぶ・顕定・鷹臣。美味しいものと宝石にキャッキャしつつ志のぶと顕定をからかって遊ぶ鷹臣…というほのぼのから一転、顕定の叔父・義実を知る人物が登場…。晴子の足取りはかなり分かってきたけど、北上家の人々がどうなったのははまだ見えない…。顕定の父が別荘を調べたとき、本当は何かあったんじゃないか…とかいろいろ気になるところがあったな。菖蒲の周辺の人たちもかなり物語に登場してきたし…どうなるのかな。

2021/04/04

ツン

二人の仲が進まない。。と思ったけど、まだ高校生か。

2021/02/16

本木英朗

前半は、志のぶ・顕定・鷹の三人が宝石の街・甲府へ行くところから始まる。田部工房やカミノ貴石のことなどを探るのだ。後半は、乃和・菖蒲たちが出てくるのだ。他にもいろいろな人たちが出てくるし、これはもうとにかく読まねば!ということだろう。……というわけで14巻に続く。

2021/03/10

はな

顕ちゃんしっかりして。志のぶ一筋でいてくれ。それに28歳はおじさんじゃないよ。抱っこのシーンはすごくよかったです。最後の目玉ぐりぐり発言は怖かった…。

2021/03/28

ルシュエス

ジュエリー産業の町・甲府へ三人旅。 志のぶに絡むとやっかむ顕定を生暖かい目で見守る鷹…。 そういう下町っ子な顕定を引き出せるのも志のぶ親子くらいだよねぇ と思いつつ。 甲府では思わぬ収穫があり、少しずつ過去が繋がっていく…が先が全く読めない。

2021/02/13

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