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アンダーニンジャ(5) (ヤンマガKCスペシャル)

アンダーニンジャ(5) (ヤンマガKCスペシャル)

アンダーニンジャ(5) (ヤンマガKCスペシャル)

作家
花沢健吾
出版社
講談社
発売日
2021-03-05
ISBN
9784065225950
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アンダーニンジャ(5) (ヤンマガKCスペシャル) / 感想・レビュー

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眠る山猫屋

敵味方が入り乱れる、いや敵味方が判然としない混沌。主人公・九郎の立ち位置すら未だ曖昧模糊としたままだ。何故なら正体を隠すのがニンジャだから!・・・でもヤンキー征伐には参加しちゃうし、日比に至っては伝説のヤンキーだったらしいし。イタリアンなAIバイクは放ったらかしのまま、脳移植実験されたニンジャ猫(ただし記憶能力は猫)などのガジェットも登場、活躍の場はあるのか?コンビニのおばちゃんもニンジャだったのか、そして落武者風小説家の先生は愛されているのか?何やらキナ臭く、騙されているような・・・面白過ぎる!

2021/03/12

JACK

◎ 現代の日本に隠れて暮らす忍者は20万人。フリーターで下忍の雲隠九郎は忍務で講談高校に編入する。飄々としてやる気の無さそうな九郎の普段の姿と、敵との戦闘での超人的な体術が対照的。下っ端のはずの九郎が圧倒的な戦闘能力を持っていたり、組織からも特別扱いされているのはなぜか。何か大きな力が動いている不気味さが魅力。5巻になっても全く本筋が明らかにならない謎の深さに引き込まれます。

2021/03/08

kanon

当たり前のように忍者が潜んでいる。九郎は最初からそういう場所に居たのだった。大きな戦争が始まろうとしている。

2021/03/27

TaHi

内容が混み入ってきて、ついて行くのが少ししんどくなってきたかな。とはいえおもしろいので次巻を早く読みたいです。NIN最終兵器はカッコいいけど、それってありなのかなぁ。NINの組織って一体どんなものなんだろう。少しずつ秘密が明かされて行くと思うので、その点も今後期待したいな。

2021/03/21

ジロリン

読み始めたら今までのストーリー…どころか登場人物が誰が誰やらを全然覚えてない事に気付きw慌てて本の山から一巻から発掘し読み返す。一気読みして、ようやく普通のマンガらしく話が繋がる…面白い!まぁ未だに誰が敵やら味方やら、誰が何をしたいのやらが全く分からないのだが(だからこそ?)面白い!

2021/03/14

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