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街コン行ったら先生しかいなかった (講談社ラノベ文庫)

街コン行ったら先生しかいなかった (講談社ラノベ文庫)

街コン行ったら先生しかいなかった (講談社ラノベ文庫)

作家
猫又 ぬこ
平つくね
出版社
講談社
発売日
2021-05-06
ISBN
9784065227664
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街コン行ったら先生しかいなかった (講談社ラノベ文庫) / 感想・レビュー

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真白優樹

大雨の中街コンに参加したお人よしの少年が、自分の通う高校の女教師三名と出会い始まる物語。―――望まれる役割を演じ、その先にあるのは一体何? ある時は恋人を演じ、更には息子を演じ、更に更に弟を演じ。ドタバタ感と疾走感があり勢いで突っ走っていくラブコメであり、頭を空っぽにし肩の力を抜いて楽しむのが正解であろう物語である。何も考えず、心を軽くしたい読者様にはお勧めしたい。まだまだ続く、名前もないし形もちょっと変わった彼等の関係。果たして三者三様のこの関係は、何処へ向かっていくのか。 次巻も勿論楽しみである。

2021/05/03

パパサレン

こんな可愛い先生達が3人も。遊輝の鋼の理性に乾杯(笑)あんなラッキースケベイベント盛りだくさんなのに、手を出さないのは凄い。相手が先生というのも有るだろうけど。まともそうなのは梨々花だけ?

2021/05/03

リュウ

登場人物の中でまともな感性の持ち主が梨々花の父親だけでかつ言ってることがまともなのに構ってほしくないがために撃退されるとは理不尽だか物語的には面白かった。三人それぞれの物語もツッコミどころはあるが面白かった。次巻が楽しみ!

2021/06/08

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