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人形の国(8) (シリウスKC)

人形の国(8) (シリウスKC)

人形の国(8) (シリウスKC)

作家
弐瓶勉
出版社
講談社
発売日
2021-04-30
ISBN
9784065230022
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人形の国(8) (シリウスKC) / 感想・レビュー

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イシザル

人形達が、集結し、教会と名乗り、エスローや帝国の共通の敵となる。そもそも人形の惑星に人類が移住し、人類は、勝手に住み着き過酷な環境に適応できず滅びかけてるのか?憎しみは何も生まない?

2021/05/06

毎日が日曜日

★★★

2021/05/01

arianrhod

無数の分岐点から見出したスオウニチコの望む未来どおりになるのか。覆されるのか。三つ巴の戦いは何かと謎が多くてモヤモヤします。

2021/05/04

北白川にゃんこ

やーめーてーが可愛い

2021/05/04

geki

人形病が帝国を覆い尽くす。人々はマスクなしでは、生活ができない。何かなんかです。エスロー達のロープレはまだまだ続く。

2021/08/08

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