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ブルーロック(14) (講談社コミックス)

ブルーロック(14) (講談社コミックス)

ブルーロック(14) (講談社コミックス)

作家
金城宗幸
ノ村優介
出版社
講談社
発売日
2021-05-17
ISBN
9784065231487
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ブルーロック(14) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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ℳℯ

★★★★★ お偉いさんのブルーロックを潰そうという考えをぶっ潰した今巻。兄弟喧嘩をしつつも才能を発揮した凛や、超人的なプレーでゴールを決める凪。燃える燃える、熱すぎる展開に心が追い付かない。こちらが一点有利のまま持ち込むことができて前半試合は終了。このままだと糸師冴という異分子がいるものの、他のU-20メンバーは結構弱いのであっさり勝ててしまいそうな印象があった。でもあちら側には切り札があるんだよな…。また、まだ潔がシュートを決めていないので、次巻が楽しみで仕方がない。15巻の発売は8月下旬とのこと…

2021/06/06

珠李

凛君お兄ちゃんに対抗心メラメラやな。

2021/05/20

こっこ

ブルーロック側の戦闘力凄まじいな。

2021/05/31

よーだ ♪

vsU-20日本代表1。布陣は4-5-1。攻撃時状況に応じて3-6-1へと可変する超攻撃型BLシステムで挑む。開始早々BLがゴールへ迫る。U-20鉄壁DF陣4傑が弾く。堅守から中盤の凛の兄の冴に繋ぎカウンター。凌ぐBL。シュートコースがないこぼれ球を冴がGKの頭上を越える縦直下ドライブシュートでゴールを揺らす。本番の重圧が圧し掛かる。それを打ち破るBLのアドリブが相手DFを切り裂く。攻撃となれば全員がストライカーのBL。怒涛の連続シュートで凪が負けじと凛がゴールを奪い前半を折り返す。次巻へ。(☆☆☆☆☆)

2021/07/10

由樹

良い!敵に本職のディフェンダーいるのやっぱズルいけど、おかげでこっちのフォワードがより強く見える。逆にこっちに本職いないのに凌ぎ切られてる分日本代表のフォワード陣はかなり小粒に見える。

2021/07/01

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