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寄生獣リバーシ(7) (アフタヌーンKC)

寄生獣リバーシ(7) (アフタヌーンKC)

寄生獣リバーシ(7) (アフタヌーンKC)

作家
岩明均
太田モアレ
出版社
講談社
発売日
2021-05-12
ISBN
9784065232231
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寄生獣リバーシ(7) (アフタヌーンKC) / 感想・レビュー

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グレ

おおぉ、あの市役所での大規模駆除が開始!! その裏で、こちらの主人公もカタキ野郎とフェイス/オフ。対寄生獣の新兵器は、ネオむぎ茶(キャットキラー)事件でも使用されたアレ。今回は進展があまりなく、あっという間に読み終えちゃいました。

2021/05/23

文吾

★★/掃討作戦が始まった。オリジナルでもそんなことがあったようななかったような。裏側での同時進行の話だと気づくのが遅すぎた。わかりにくいよ。(t)

2022/05/02

butako

いよいよ市役所での戦いが始まったけど、本編に比べると裏でこじんまりした戦いをしている感が否めない。本編と並行したストーリーにしているから仕方ないのだろうけど。シンイチ・ミギーは後ろ姿しか出てないけど、このまま終わってしまうのかしら。会うとしたら後藤倒した後かな。

2021/05/15

8月24日生まれ

ついに始まる東福山市庁掃討作戦とその裏側で行われたタツキと海老沢の決戦。ここまでが長かった。

2022/02/16

3.5 新刊読了。原作でのクライマックスとなる市役所包囲作戦が進行。その裏で海老沢と樹・深見のコンビが対峙する。海老沢いわく「決闘」とのことだが、結局海老沢がリスクを犯してまで何をしたいのか、いまいちよく分からないんだよな。生い立ちや人格に問題がありそうなのは分かったけど、樹にそこまで執着するのは何故なのか?毒ガス計画の方も原作のストーリーを曲げるようなことはしないはずだし、失敗に終わる可能性が高そう。番外編の短編はよく意味が分からなかった。橘美咲って誰だっけ?左脚の場合(ただし不適合)ってどういうこと?

2021/06/03

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