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黙示録の四騎士(2) (講談社コミックス)

黙示録の四騎士(2) (講談社コミックス)

黙示録の四騎士(2) (講談社コミックス)

作家
鈴木央
出版社
講談社
発売日
2021-06-17
ISBN
9784065235799
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黙示録の四騎士(2) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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トラシショウ。

「馬鹿野郎・・・!!一度は自分をどうにかしようとした奴の為にここまで・・・ここまでするよな・・・お前なら!!」。祖父を殺した父イロンシッドの手がかりを求めるパーシバル達は、動植物が暴走する不可思議な木霊の谷で「調毒」の魔力を持つ少年ナシエンスと出会う。彼のモルモット役を引き受けたパーシバルはやがてその目的を知る事になるが、ここにもキャメロットの聖騎士の魔の手が及びつつあり。素直に受け取るならナシエンスが二人目の黙示録の四騎士、となる訳だけど、まだまだ物語の背景が見えてこないなぁ(以下コメ欄に余談)。

2021/06/24

zoumurasan

世界観の説明とかをわかった上で読むからかな、一巻より面白かった。一緒に旅するキツネやドニーが良いキャラしてるし途中から出てくるナシエンスかわいい。凸凹コンビの道中は楽しい。

2021/07/20

DADAち。

早く七つの大罪とがっつり繋がらないかなぁ…それまでに読み続けられるだろうか…

2021/07/06

たー

謎が謎呼ぶストーリー展開!七つの大罪とはまた違った魅力が、この2巻にして出てきてます。 団長とは違った魅力のあるパーシバル。いいです。そして、キツネのシン!?大罪たちの名前も出てくるし、読んでてワクワクしますね。色々と裏がありそうな気はするんですが、まだまだ何も分からずです。そして、仲間がここから段々増えていきそうな予感。王道ファンタジーの重厚さもありそうだし、先が楽しみです。

2021/06/22

ミキ

どーも主人公に馴染めないなぁ。七つの大罪的な圧倒的な強者感が薄いんだよなぁ、、パーシバルに魔力の自覚がないから。他の黙示録の四騎士のキャラクターに期待。

2021/06/17

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