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黙示録の四騎士(2) (講談社コミックス)

黙示録の四騎士(2) (講談社コミックス)

黙示録の四騎士(2) (講談社コミックス)

作家
鈴木央
出版社
講談社
発売日
2021-06-17
ISBN
9784065235799
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黙示録の四騎士(2) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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トラシショウ。

「馬鹿野郎・・・!!一度は自分をどうにかしようとした奴の為にここまで・・・ここまでするよな・・・お前なら!!」。祖父を殺した父イロンシッドの手がかりを求めるパーシバル達は、動植物が暴走する不可思議な木霊の谷で「調毒」の魔力を持つ少年ナシエンスと出会う。彼のモルモット役を引き受けたパーシバルはやがてその目的を知る事になるが、ここにもキャメロットの聖騎士の魔の手が及びつつあり。素直に受け取るならナシエンスが二人目の黙示録の四騎士、となる訳だけど、まだまだ物語の背景が見えてこないなぁ(以下コメ欄に余談)。

2021/06/24

葉鳥

まだ前作とはほんのりしか繋がらず。一体この世界はどんな風に進んできたんだろう。

2021/08/09

645

2巻、登録。

2021/12/02

はる

七つの大罪が伝説になっている年月ってどれくらい経ったんだろう…?やっぱりキャメロットの王はアーサーかな?

2021/08/14

zoumurasan

世界観の説明とかをわかった上で読むからかな、一巻より面白かった。一緒に旅するキツネやドニーが良いキャラしてるし途中から出てくるナシエンスかわいい。凸凹コンビの道中は楽しい。

2021/07/20

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