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パラレルパラダイス(14) (ヤンマガKCスペシャル)

パラレルパラダイス(14) (ヤンマガKCスペシャル)

パラレルパラダイス(14) (ヤンマガKCスペシャル)

作家
岡本倫
出版社
講談社
発売日
2021-06-04
ISBN
9784065236659
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パラレルパラダイス(14) (ヤンマガKCスペシャル) / 感想・レビュー

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にぃと

アルスレイヤのガーディアンとの交尾。最近は交尾までの過程もパターンつけてくれてるので読んでも楽しめる。そしてラスト数ページでの衝撃的な展開。もう死に戻りはできないと言われていただけにこれからどうなるのか想像もつかない。 そういえばこの巻は交尾以外の場面が多かった気がする。展開的にもクライマックスが近いのだろうか。次巻の展開も楽しみにしたい。

2021/06/20

チューリップ

あれだけ交尾していたのに印が出なかったら助からないのキツイな。本筋はシリアスなのに毎度交尾しているからどんな感情で読めばいいのか本当に分からなくなる。最後ピアノが処刑されそうになる所で現れるのかっこよかったけど現実のヨータの危機に連動してこっちのヨータも倒れてしまう。現実で死んだらもう戻れないと思うんだけどどういう方法で乗り越えるんだろうか。最後ヨータの病室にいる女の人が謎で気になる。全裸に見えるし現実の人なのかなと。

2021/06/18

毎日が日曜日

★★★

2021/06/07

yom

物語自体は煮詰まってる感じも否めないけど、現実パートがくるとこの先明かされるであろう仕掛けを感じれてゾワゾワする。

2021/06/04

サタイン

ひぇあれだけ豚のように快楽に溺れたのに救えないなんて快楽に身を委ねた分だけショックが大きそう。上位に歯向かう意思を見せた所で本体がついに死亡。やっぱりつながっていたのか。

2021/06/15

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