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人形の国(8)ミニ画集付特装版 (プレミアムKC)

人形の国(8)ミニ画集付特装版 (プレミアムKC)

人形の国(8)ミニ画集付特装版 (プレミアムKC)

作家
弐瓶勉
出版社
講談社
発売日
2021-04-30
ISBN
9784065239513
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人形の国(8)ミニ画集付特装版 (プレミアムKC) / 感想・レビュー

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十二月の雀

ナウシカ的だと分かっていたけど、コロナ禍もしっかり作品に組み込んできたか。腐海に沈む村集落、瘴気汚染のためにマスクが欠かせなくなる都市。帝国よりもよっぽど手に負えない奴と化したカジワン。本当にぶっ殺さないとだめだ…。帝国のルーキー転生者が、あまりに烏合の衆で逆に微笑ましい。でもロケットパンチの人は意外性あって、少し良かった。なんか帝国兵とか転生者にも憎めない人が出てきて、風向き変わってきたな。ラスボスはスオウニチコじゃなくてカジワンな可能性が微レ存…?ていうか、エスローの右目ーーーー!?!?

2021/05/02

メモル

お兄ちゃん、歪んでるわ。 タイターニアはやっぱり、何か隠しているというか、秘密があるよね。

2021/04/30

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