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小説 仮面ライダージオウ (講談社キャラクター文庫 34)

小説 仮面ライダージオウ (講談社キャラクター文庫 34)

小説 仮面ライダージオウ (講談社キャラクター文庫 34)

作家
下山 健人
石ノ森章太郎
石森プロ
東映
出版社
講談社
発売日
2021-07-29
ISBN
9784065239650
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小説 仮面ライダージオウ (講談社キャラクター文庫 34) / 感想・レビュー

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ダケちゃん

久々の小説仮面ライダー!今回は仮面ライダージオウの小説!てかこれ渡邊圭祐が早々に売れっ子なってしまったせいか作成されなかったVシネウォズやん😆✨ 本編では描かれてなかったウォズの内面が盛りだくさん✨ウォズめっちゃ我が魔王に対して辛辣!笑 そして「わかるんかい」の破壊力!笑 今作ではまさに狂言回しとしての魅力満載でした😁 さらにジオウⅡも大活躍で偏差値って大事なんやなってすげー思った🤔 あと小説版限定フォームもありそうでなかったフォーム!友情バワーいいよね👌あの方とのラストバトルはやっぱ熱い👍

2021/09/11

北白川にゃんこ

複雑だな~。時間移動が絡んでるからね。しょうがないね。ウォズこそジオウの物語の立役者だったのだ…。ビルド?

2021/07/29

もっち

ウォズ視点で本編終了後の一事件、「魔王の従者・ウォズ」をさらに魅力的に描いてくれて、とても楽しかった たくさん祝ってくれたしジオウのオリジナルフォームはエモいし、荒野と像と椅子以外の2068年も見れて満足です

2021/08/03

たおちゃん

ジオジオ〜!仮面ライダージオウの続編としてはこの上なく正当かつ秀逸な小説で、しかもそれが何の事前情報もなくリリースされたのには本当にたまげたねダブルの意味で……本編では常盤ソウゴが自ら最低最悪の魔王になる世界を破壊しその上に新たに世界を構築した、という結末ですでにカタがついてるので、結局正史には残っていない「存在したかもしれない世界」を深く深く掘り下げて結局それも消滅、というラストは仮面ライダージオウの番外編としてあまりにも完璧すぎるというか解釈一致の極み、百点満点です!!!!!

2021/08/03

demoii

ミライノートすごすぎる。なんでなんの説明も無いんだこのノートは。2068年のレジスタンスが少し掘り下げられていたけれど、結局ウォズは何者なんだ。ウォズのことがわかったようでわかんなくなるのまじ仮面ライダージオウって感じでした。タイムトラベル要素は私には複雑過ぎた。新規アナザーのデザインも気になります。いつか設定画でも出てくるといいな。

2021/08/10

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