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水溜まりに浮かぶ島(4) (イブニングKC)

水溜まりに浮かぶ島(4) (イブニングKC)

水溜まりに浮かぶ島(4) (イブニングKC)

作家
三部けい
出版社
講談社
発売日
2021-07-21
ISBN
9784065240465
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水溜まりに浮かぶ島(4) (イブニングKC) / 感想・レビュー

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さとみん

入り組んだ人間関係が徐々に明かされて、さらに先が読めなくなってきた。湊と黒松はただの通りすがりの関係ではなかったのか?いないものだと思いこんでいた父親がキーポイントなんだろうか?この先、裏社会の人たちは心配無用だが、子供たちは無事でいてと祈るのみ。

2021/07/24

shonborism

本人の意識と容れ物の意識が湊と黒松それぞれ混ざり合ってきた感。表題のネタ元と思われる黒松の幼少期の夢や記憶は作品にどんなインパクトを与えるんだろう。

2021/07/22

毎日が日曜日

★★★

2021/07/22

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