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JJM 女子柔道部物語(11) (イブニングKC)

JJM 女子柔道部物語(11) (イブニングKC)

JJM 女子柔道部物語(11) (イブニングKC)

作家
恵本裕子
小林まこと
出版社
講談社
発売日
2021-07-21
ISBN
9784065242186
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JJM 女子柔道部物語(11) (イブニングKC) / 感想・レビュー

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ムッネニーク

64冊目『JJM 女子柔道部物語 11』(恵本裕子 原作、小林まこと 脚色/構成/作画、2021年7月、講談社) 相変わらず面白い!春高を制するのはえもか和泉か?全国大会のために東京を訪れるモーレツ娘たちのはしゃぎっぷりは微笑ましい。他のスポーツ漫画も見習って欲しいほどのテンポの良さである。 「白ブタって書いてください!!」

2021/07/27

いよいよ全国大会へ。無邪気なお上りさん丸出しが可愛らしく。行けるとこまで行って、あっけらかんと帰るのが、新鋭の良さ。来年は緊迫した大試合を見せてくれるだろう。ちゃっかり若き日のコンバヤシ先生ともコンタクト。

2021/07/25

Ken D Takahashi

春高全道大会決勝戦、カムイ南は快進撃を続けてえもを含み4人の選手が全国大会に出場する。相変わらず試合の描写が格好いい。勿論チラリと入り込むギャグも面白い。全国大会では、キャリアの差は見せつけられるも健闘する姿は何とも面白い。様々な有名人と遭遇しつつ東京を満喫。この辺りが基礎となりいよいよ三年生となるテンポは心地好い。ここからの一年間のエピソードは面白い事間違いない。

2021/07/23

北白川にゃんこ

能天気なえもたち強し!しかし全国にはまだまだ上があるんだなあ。やっぱTATAMIだよな!

2021/07/23

ミッキーの父ちゃん

初全国大会でのカムイ南旋風。出来過ぎだけど、実話ベースなんだよね? 個人的には柔道もこの時期の全国大会のことを「春高」と呼ぶ事にバレーボール経験者として親近感を覚えます!

2021/07/24

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