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読書する家族のつくりかた 親子で本好きになる25のゲームメソッド (星海社新書)

読書する家族のつくりかた 親子で本好きになる25のゲームメソッド (星海社新書)

読書する家族のつくりかた 親子で本好きになる25のゲームメソッド (星海社新書)

作家
印南敦史
スージー甘金
出版社
星海社
発売日
2021-08-27
ISBN
9784065247150
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読書する家族のつくりかた 親子で本好きになる25のゲームメソッド (星海社新書) / 感想・レビュー

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Asakura Arata

アナログ書籍に限っているのがよい。起きた直後の布団のなかでの10分読書は実行し始めた。

2021/09/08

いわな

自分と本の関係を正直に子供に話すと、子供も正直に話してくれる。親が読めなかったこと、理解できなかったことを正直に話すことで、子供も本来の読書のあり方に気づく。読めなくていい、理解できなくていいというのはこれから本を読む人間にとっては大切な認識だろう。読書ゲームが25掲載されているが、自分はYouTubeで書評が面白かった。これから読んだ本をそうやって残していけば、5年も経つと面白いことになりそう。祖父母も見られるし。過去に遡れるのがよい。もちろん本書にある通り限定公開すれば問題なし。

2021/09/20

miura

「かいけつゾロリ」、今も人気なんだなあ。小学校の頃、「かいけつゾロリ」などをたくさん読んだのが読書習慣の根っこにある。まさに「次の世界へ続くドア」の役割を果たしたというところ。たくさん読んだ一因にポイントカードもあったし、この本のメソッドの一つが刺さった感じだな。

2021/09/06

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