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アンダーニンジャ(6) (ヤンマガKCスペシャル)

アンダーニンジャ(6) (ヤンマガKCスペシャル)

アンダーニンジャ(6) (ヤンマガKCスペシャル)

作家
花沢健吾
出版社
講談社
発売日
2021-09-06
ISBN
9784065247549
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アンダーニンジャ(6) (ヤンマガKCスペシャル) / 感想・レビュー

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眠る山猫屋

更なる伏線がちりばめられた6巻。女性編集者くノ一の生存理由に苦笑。そりゃ恨まれるよね、忍者と言えども男子高校生だからな。微妙な立ち位置に立たされた加藤、忍者たちの頂点に立つ七人衆。どんだけテクノロジーが進んでるんだ?まさかの忍者猫や山田美月が正体を現し初め、巻き込まれた人々にも危険が迫ってきた。ホントに一筋縄ではいかないな、この物語。

2021/09/09

アイオー安楽

次巻からめちゃくちゃ面白くなりそうです。本巻はそのための準備期間。

2021/09/06

ネロ

えっ!?山田さん何者なの!?ちょっと敵対勢力とか派閥とか、よくわかんないんですが、とにかく面白すぎる!!!ギャグのレベルもくノ一の酷さも、忍のテクノロジーも、一言で言ってカオス\(^o^)/

2021/10/24

3.5 新刊読了。一応ストーリーが進んでいるのだが、相変わらずどこまでギャグでどこまでシリアスなのかわからず、何ともいえない独特の読み味。ギャグとして笑えるわけでもないのだが、シリアスとして読むにはふざけすぎている気がする。でも、不思議と面白い。とりあえず九郎たちが潜入している講談高校はUNに襲われそうで、九郎たちが乗り込もうとしているヤンキー高がUN側の拠点ということらしいので、次巻はバトル多めになりそうだが、そもそもお互い陣営の目的がよくわからないから、バトルにしてもひたすらカオスになりそう。

2021/09/21

yom

助走のような巻。もしかしてこのままクライマックスに向かう決戦?隔週連載とはいえ、なるべく長引かせないつもりなのかな。

2021/09/06

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