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黙示録の四騎士(3) (講談社コミックス)

黙示録の四騎士(3) (講談社コミックス)

黙示録の四騎士(3) (講談社コミックス)

作家
鈴木央
出版社
講談社
発売日
2021-09-17
ISBN
9784065248386
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黙示録の四騎士(3) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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トラシショウ。

「暗闇にいる中皆が僕を呼ぶ声がして、ようやく気がついたんだ・・・これは僕の魔力だけど僕だけの魔力じゃない。皆が僕を信じて、想ってくれる心が力になるんだ・・・!!」。リオネスへの足を求めシスタナの街を訪れたパーシバル達は、領主に巧みに取り入り街の住民を生贄に捧げて恐るべき儀式を行おうとする聖騎士イロンシッドの企みを知り戦いを挑む。祖父の仇でもある父に一矢報いたいパーシバルだが、埋まらない実力差の前に敗北、絶命したかに見えたが・・・。ようやく本編にアーサー王(と七つの大罪のマーリン)登場(以下コメ欄に余談)。

2021/09/23

葉鳥

ヒロインの子良いな。前作はすでに強い人たちの物語だったが、こっちは王道に成長譚って感じでそれもまたいい。遂にアーサーが登場。次第に何が正義かわかんなくなっていきそう。

2021/10/31

645

3巻、登録。

2021/12/02

zoumurasan

可愛い女の子出てきた。そして仲間になった。かわいいかわいい。ヤムチャが逃げたけど戻ってきて嬉しいね。

2021/09/25

たー

街を生贄に魔族を復活させようとしているイロンシッドと、パーシバル一行が激突です。ここに来て物語が本格的に動き出した感があります。 そして新たな仲間の登場。アーサーに何があったのか?マーリンは何を想うのか?七つの大罪の登場は?など、ここから盛り沢山の予感です。始まった時は続編かぁ…。と思ってたけど、面白い!次も期待して待ちます。

2021/09/21

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