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相談役 島耕作(5) (モーニング KC)

相談役 島耕作(5) (モーニング KC)

相談役 島耕作(5) (モーニング KC)

作家
弘兼憲史
出版社
講談社
発売日
2021-12-23
ISBN
9784065262504
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相談役 島耕作(5) (モーニング KC) / 感想・レビュー

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ぐうぐう

LGBTQ+をテーマとする最新刊。弘兼憲史自身、取材で初めて知ったことも多いらしく、わかったフリをするのではなく、解説を前面に押し出す構成は、弘兼の誠実さでもあるし、読者に理解して欲しいという意図の結果だ。それにしても、この漫画の登場人物達は律儀にコロナ禍を生きている。取締役会では全員マスクをしているし、会食場面ではテーブルにアクリル板が置かれている。次巻では、テコット存続を賭けた買収劇が繰り広げられる。

2021/12/24

ニッキー

今回は、LGBTQ+。 こんな時代に会社に居なくてホッとする。 女性との結婚と子供、そこに男との不倫。考えられない。 それと子会社の売却と本体を狙う中国ファンドとの攻防。 昔は良かったと思わざるを得ない。

2021/12/24

まーち

孫鋭は、そんな事する奴じゃ無いと思うんだけどなー。そう思うことが昭和の考え方なのか???島耕作、ラストファイトかもしれないけど、頑張れ!

2021/12/23

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