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100万の命の上に俺は立っている 13 (少年マガジンコミックス)

100万の命の上に俺は立っている 13 (少年マガジンコミックス)

100万の命の上に俺は立っている 13 (少年マガジンコミックス)

作家
山川直輝(作)奈央晃徳(画)
出版社
講談社
発売日
2021-12-09
ISBN
9784065262726
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100万の命の上に俺は立っている 13 (少年マガジンコミックス) / 感想・レビュー

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彼方

ブラックワーク王国編もついにクライマックス。山の頂に住む強大な魔物を倒すお触れとそれに伴い、飽和するブラック加治屋職人。このお触れによって広がる貧困差、敵が企む生贄の儀式と繋がる攻防。これまでの要素が議会の舌戦に繋がって思ってたより盛り上がり、読み応えがありましたね…。四谷が魔物の腹の中で感じた自責、これでまた仲間たちとの関係に変化が起きそうで楽しみなところ。次回予告でまた箱崎と本音トークが見れそうなのもワクワクしますけど、マリタがどうなってしまうのかもまた…不幸な結末にはならないでほしいなぁ…。

2021/12/12

毎日が日曜日

★★★+

2021/12/19

ぱ隹越九朗

ブラック労働王国編も佳境に……マリタ……

2022/01/15

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