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黙示録の四騎士(5) (講談社コミックス)

黙示録の四騎士(5) (講談社コミックス)

黙示録の四騎士(5) (講談社コミックス)

作家
鈴木央
出版社
講談社
発売日
2022-01-17
ISBN
9784065266014
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黙示録の四騎士(5) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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たー

七つの大罪とは違う魅力があるこの黙示録の四騎士。この巻では、全巻の最後に出てきた怪しい村に、立ち寄る所から始まります。 まぁ、裏があるということになるんでしょうけど、良い感じであの人が出てきたり、闘いも意外な展開があったりで、面白かったです。ただ本格的なバトルは次巻以降で勃発しそうなので、続きが早く読みたいところです。そして、深まる謎は謎のまま。アーサーはどうなってしまったのか?大罪たちは?個人的に気になるのは、エスカノールの太陽の力を継いでる人は出てくるのか?ですね。ここまででは全く分かりませんけど。

2022/01/18

koara

七つの大罪読破の流れに乗って。アーサーがめちゃくちゃ悪役ムーブで少し悲しみ。混沌に支配されたのかしら。でもブリタニアなれば人間が支配することになってるし、どうなんだろうね。フォックスシンの正体が楽しみです。

2022/01/20

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