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ましろのおと(30) (講談社コミックス月刊マガジン)

ましろのおと(30) (講談社コミックス月刊マガジン)

ましろのおと(30) (講談社コミックス月刊マガジン)

作家
羅川真里茂
出版社
講談社
発売日
2022-07-14
ISBN
9784065285329
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ましろのおと(30) (講談社コミックス月刊マガジン) / 感想・レビュー

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あおば

今巻でやっとユナさんと離れれたかな。そして自分の気持ちに気付いていく雪と桜ちゃん。その光景が微笑ましいし、雪の恋人は桜ちゃんがいいなあと思っていたのに最後のあの対応はなんなのー! 次巻で桜ちゃんがふんわり笑って、どこに行っても帰り待ってますよみたいな感じで言ってくれてまた微笑ましい雰囲気になってくれたらいいな…。そして次巻が最終巻なのにびっくり悲しい。確かにぼちぼちフィナーレ感もあったけど、まだ続くと勝手に思ってました。どう締めくくるのか楽しみに待ってます!

2022/07/25

小春日和は秋

次が最後のようで、寂しさがあります。、が若菜ちゃんとの春暁は楽しみです。

2022/07/17

毎日が日曜日

★★★ 新しいインスピレーションを得るために新しい女を求めるのはアーティストにはよくあるのでは。

2022/07/17

もだんたいむす

はぁー、初恋との訣別来たか。

2022/08/06

コリエル

音が進化し、仲間たちと合わせることすらもどかしい雪。私生活においても、ユナや桜たち音楽のミューズ達との関係性や自身の業について悩む。次の最終巻では、雪がどのようにして音楽という道を生きていくか、その方向を選ぶ一冊になりそう。にしても、若菜ちゃんとのセッションがラストに相応しいのは納得としても田沼総一とかあの辺のキャラは途中から凄い薄くなって終わるのは少し寂しいかも。最後はみんなで三味線フェスとかそういうのが見たかったのかな俺。

2022/07/16

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