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翡翠の風と踊る死者 薬屋探偵妖綺談 (講談社ノベルス)

翡翠の風と踊る死者 薬屋探偵妖綺談 (講談社ノベルス)

翡翠の風と踊る死者 薬屋探偵妖綺談 (講談社ノベルス)

作家
高里椎奈
出版社
講談社
発売日
2022-09-14
ISBN
9784065293256
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翡翠の風と踊る死者 薬屋探偵妖綺談 (講談社ノベルス) / 感想・レビュー

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みどり

久しぶりの新刊。古いほうのシリーズだったのね? 何処から読み始めても、何時読んでもいいお話、ということだけれど、やはり、これだけを読んで納得するには無理があるよね。 今回もいいお話ではありましたが。

2022/09/24

睦月

5年越しの薬屋探偵新作。 「灰色の木を金色に戻す薬を下さい」の合言葉を聞いた瞬間に、ああ「帰って来た」んだな、と薬屋さん達の新しい物語に触れられることをとても嬉しく思いました。 今回は妖綺談軸、「白兎が歌った蜃気楼」と「本当は知らない」の間の話。リアルタイムの「2022年の今」を感じる描写と、慣れ親しんだ・見たかった「いつもの彼ら」の空気感のバランスが最高でした。相変わらず、秋さんの価値観がとても好きです。 また、初めて読まれる方や、久しぶりに読まれる方も楽しめる作品だと感じました。

2022/09/13

朱李

薬屋探偵シリーズ本当に最高です…。

2022/09/16

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