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青のミブロ(5) (講談社コミックス)

青のミブロ(5) (講談社コミックス)

青のミブロ(5) (講談社コミックス)

作家
安田剛士
出版社
講談社
発売日
2022-10-17
ISBN
9784065294857
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青のミブロ(5) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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へいすけ

ニオがまだ剣術など弱いのにとても強く見える。それは精神の強さなのか正義感の強さなのか、とにかく強い。その強さに心打たれます。 ニオの危機に現れた土方が無駄に敵に気に入られてるぽいのが笑えました。無愛想なのに動揺する土方がおもしろくてかっこよかった。 藤堂はこの巻でもかわいい♡ ミブロの敵でバラの模様の着物を着てるやつ、謎で気になりますね! 家茂様がすごくいい人なので早く死ぬ運命なのが悲しいなぁと思います。 斎藤はじめちゃん、なにか裏があるのかなというとこで続く 早く続きが読みたすぎます

2022/11/08

かなっち

『DAYS』の安田剛士が描く、最も青く最も熱い『新選組』ストーリー…第5巻です。素直で優しく家族思い、けれど、その心奥で正義を燃やす少年『にお』。今回は、この少年の絶体絶命な状況から始まりました。剣術なんて他の隊士に比べられない程弱いのに、気持ちでは全く負けずに将軍様のために戦う姿に胸を打たれるのです。そして無事乗り切った後の、将軍様との年齢相応な交流にはホッコリして。なのに、ミブロや日本のために努力を怠らない姿勢に、応援する気持ちが止まらなくて。新選組には厳しい未来しか待っていませんが、にお君には→

2022/12/03

やすとみくろ

新たなオリジナルキャラクターと、戦国の世の復活を目論む「血の立志団」(裏表紙解説ママ)の登場。5巻分読んできて、正直、望むような新選組を活かした面白みが感じられなかったので、自分はここまで。仕方ないが合わなかった。この巻で垣間見える、土方の人物像はなかなか面白かったが。 連載が順調に続き、良い評判を聞けばまた続きを読むこともあるかもしれない。

2022/10/26

とて猫

武の質問は個性を感じるいい質問だなぁ。

2022/10/23

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