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花の慶次―雲のかなたに― 2 (集英社文庫(コミック版))

花の慶次―雲のかなたに― 2 (集英社文庫(コミック版))

花の慶次―雲のかなたに― 2 (集英社文庫(コミック版))

作家
原哲夫
麻生未央
隆慶一郎
出版社
集英社
発売日
1999-03-18
ISBN
9784086174725
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花の慶次―雲のかなたに― 2 (集英社文庫(コミック版)) / 感想・レビュー

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愛の餓死体

その凄まじいいくさ人ぶりと傾奇者ぶりで、叔父前田利家を煙にまいていた慶次に刺客が放たれた!! 二人の対立は決定的なものになるが、そんな時、義父利久が病に没した。これにより慶次は金沢を離れ天下という舞台に踊り出ることになる。

2016/07/30

池野恋太郎

再読。 原哲夫にかかると利休ですらムキムキの巨人になる。恐ろしい世界。

2019/07/31

徳田新之助

原哲夫の豪快な絵に注目が行くが…セリフが長いし理屈っぽい。橋☆壽☆子のドラマか?

2018/02/23

瀑布

利久さんと利家の笑顔が好きですね金魚もわかる

2020/02/24

参謀

この巻は忍色が強かったですね。風魔の飛加藤、そして今後の重要サブキャラとなる捨丸との出会いが描かれています。慶次が義父利久を看取った話も感動的でした。そして千利休の登場。利休が戦場に赴いていた描写があるのには驚きでした。あとゴツいwこれぞ原哲夫キャラですね。

2017/06/17

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