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花の慶次―雲のかなたに― 7 (集英社文庫(コミック版))

花の慶次―雲のかなたに― 7 (集英社文庫(コミック版))

花の慶次―雲のかなたに― 7 (集英社文庫(コミック版))

作家
原哲夫
麻生未央
隆慶一郎
出版社
集英社
発売日
1999-09-17
ISBN
9784086174770
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花の慶次―雲のかなたに― 7 (集英社文庫(コミック版)) / 感想・レビュー

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池野恋太郎

正宗以降、オリジナル要素が強すぎてもう原作関係なく北斗の拳。

2019/08/21

Mr.deep

個人的に花の慶次最大の名シーン百万石の酒がついに。ここをピークに次の沖縄編でリアタイ時は挫折した記憶が

2020/11/01

瀑布

沙霧コラは酷いと思います。政宗の海の話好きですね

2020/02/24

徳田新之助

鋼の肉体を持つ秀吉。彼の勲章は大坂城でも、黄金の茶室でも、天下人の地位でもなく、ましてやきれいな側室たちでもなく…身に刻まれたいくつもの刀ギズだったんだね。

2018/03/05

参謀

そしてとうとう慶次は伊達正宗と謁見。餓鬼だと言い放っていますが、正宗はやはり若かったんでしょうね。そして10年早く生まれていれば天下取りに関わっていたんでしょうね。そして名立たる武将に加え、秀吉まで入ってきた露天風呂の会談。指を一本立てて「百万石では不足なのか?」のセリフははっきりと覚えていました。続くは利休の家族編に突入です。

2017/06/17

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