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アベちゃんの喜劇 (集英社be文庫)

アベちゃんの喜劇 (集英社be文庫)

アベちゃんの喜劇 (集英社be文庫)

作家
阿部寛
出版社
集英社
発売日
2002-11
ISBN
9784086500166
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アベちゃんの喜劇 (集英社be文庫) / 感想・レビュー

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フェリシティ

阿部ちゃん、好きだわあ(笑)「トリック」の頃から大好きな俳優さんでしたが、まさかこんな苦労をされてるとは・・・。モデルから役者へ、というのはイメージ転換も大変だろうし、同業者からの風当たりも厳しいもの。それを承知のうえで挑戦し成功している阿部ちゃんは、俳優としてという前に、人間として素敵な方だなぁ、と惚れ直すエッセイでした。そんな阿部ちゃんも、モデル時代はそれなりに遊んだ様子(笑)それを包み隠さず書いてるし、文章にも気取ったところが全く感じられないところも好感が持てます。これからも応援してます♪

2012/11/08

almeida

「アベちゃんの悲劇」の加筆修正版。本文中で俳優さんの名前が一人だけ削られていると、「何があったんだろう?」と想像を巡らせてしまう。

2012/05/03

かめぴ

アベちゃんを見ると昔の彼ほ思い出す女性が多いらしい。本当にその通りだと思う。この人が風間徹と同時期に出てきた時・・どちらも消えるかと思いきや(スゴイ大根だと思った・・)見事な復活で何があったんだろうと謎だったが、そーだったのね。最近、とってもスキな男優さんの内の1人だがますますスキになった。いい男っていい風に進化するのね~。

2012/11/17

今日はもう適当に読むあーさん

笑えた

2007/10/07

マァちゃん

メンズnon・noの素敵なモデルで俳優デビュー作を見てあまりの下手さにビックリし、しばらく見掛けないでいたらいつの間にか本格派の俳優に、という印象でしたが、こうした努力が有って今の阿部寛さんが有るという事がわかりました。

2014/05/12

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