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最後に手にしたいもの (集英社文庫)

最後に手にしたいもの (集英社文庫)

最後に手にしたいもの (集英社文庫)

作家
吉田修一
出版社
集英社
発売日
2021-02-19
ISBN
9784087442113
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最後に手にしたいもの (集英社文庫) / 感想・レビュー

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kei302

Kindle Unlimited 集英社文庫 2021年2月19日発売に向けた修一さまファン狙いの撒き餌。 文庫本も買います。小説では出会えない素の姿や感性。機械音痴には笑った。 快速電車は埼玉を走る:出版された作品の評判を検索・・やっぱり気になるんだ。 伊勢神宮:伊勢弁“きつい感じ”・・ショックですぅ…。岡山の人にも言われたことがありますが。

2021/02/03

アーロン

旅のエッセイ。著者は様々な言葉の〈辞典では説明されない感覚的な部分〉を言語化してくれたり、物事の捉え方がとても柔軟で、いつもハッとさせられる。p68「品というものは所謂『ながら』と対極の場所にあるのかもしれない」や、p108「旅先でほっとするというのは、実はとても難しいことなのだ」コロナ禍が落ち着いたら、いろんな場所へ旅して、いろんな感覚を味わいたい。

2021/02/26

時代

ANAの機内誌に連載しているエッセイ。旅することがこんなにも尊いと今ならば言える◯

2021/02/26

shun

2021年18冊目。ANAの機内誌連載をまとめた短篇集第5弾。前作の読了後にすぐ読み始め、もう一気読み。ページを捲る手が止まりませんでした。コロナ禍で旅行に行けないから、こういう旅本で妄想アナザースカイするしかないんです。早く旅行ができる世の中が戻ってきますように。もう一度だけ言わせてください。コロナのバカヤロー!

2021/03/21

【小説用】K

ちょっぴり旅がしたくなる本。

2021/04/01

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