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無敵犯 刑事課・亜坂誠 事件ファイル101 (集英社文庫)

無敵犯 刑事課・亜坂誠 事件ファイル101 (集英社文庫)

無敵犯 刑事課・亜坂誠 事件ファイル101 (集英社文庫)

作家
浅暮三文
出版社
集英社
発売日
2016-12-16
ISBN
9784087455281
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無敵犯 刑事課・亜坂誠 事件ファイル101 (集英社文庫) / 感想・レビュー

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sai

動物虐待、ゴミ屋敷放火…続発する事件現場に残された謎の言葉。所轄刑事・亜坂とベテラン土橋は捜査に乗り出すが、犯行は凶悪化の一途をたどり、ついに身元不明の女性が撲殺体で発見され…。シリーズ第2弾。

2017/05/19

マサキ@灯れ松明の火

シリーズ第2弾です。……やはり、中途半端なデジャブが………帯の「ネオ社会派警察捜査小説」の意味が、拡大解釈するとそうなのでしょうか?理沙ちゃんの母………絶対に母親としての自覚ないと思われます………うーん"(-""-;)"

2017/06/07

シアン

亜坂誠シリーズ第2弾。「百匹の踊る猫」の続編。土橋のたとえは分かりにくいが、正統派の警察小説。事件を一つ一つひもといていくのはなかなか面白い。しかし、下手に凝った作りをしているのにあまり功を奏していないような気がする。

2017/01/14

ひまわり

主人公の立ち位置がアナザーフェイスの大友鉄に似ているなと思った。こちらでは妻とは離別,息子ではなく娘,世話をしてくれるのは伯母でしたが。スピード感を持って読める警察小説でした。

2017/08/09

一五

読みだして、ダン・ブラウン天国と地獄(だったかな)彷彿。土橋 体調万全ではないけど もうすこし亜坂とのからみほしかった。で、幕切れがあっけない~

2018/11/20

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