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十津川警部 坂本龍馬と十津川郷士中井庄五郎

十津川警部 坂本龍馬と十津川郷士中井庄五郎

十津川警部 坂本龍馬と十津川郷士中井庄五郎

作家
西村京太郎
出版社
集英社
発売日
2019-03-05
ISBN
9784087754452
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十津川警部 坂本龍馬と十津川郷士中井庄五郎 / 感想・レビュー

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まひはる

京都 アマチュア歴史研究会に所属する35歳のサラリーマン梶本文也が、東京三鷹の自宅で刺殺された。現場には、十津川郷士の中井庄五郎に興味を持ち、京都と奈良を旅したという日記が残されていた。被害者が、坂本龍馬の警護を務めた庄五郎に惹かれたことに注目した十津川警部は、亀井刑事と十津川村に向かう。八咫烏伝説や幕末の京都守護など天皇家と縁のある村に手がかりを求めるが…。誇り高き郷士の生き方に魅せられた人間たちの業が殺意を呼ぶ!京都と秘境十津川村を舞台に描く旅情ミステリー。

2019/11/30

たかひー

★★ 中井庄五郎という人物を知ったことは収穫だが、それ以外は・・・。集中力が保たず事件解決も動機もよくわからなかった。

2020/07/31

きんくま

つまらない

2019/03/21

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