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開放区

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作家
木村拓哉
出版社
集英社
発売日
2003-04
ISBN
9784087803778
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開放区 / 感想・レビュー

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yumi

厚い本ですが、連載をまとめたもので1エピソード3~4ページなので読みやすかった。ファンになる前はクールな人だと思ってたけど、素直で嘘が嫌いで、何事にも手を抜かず全力な人なんだなーというのが伝わってきました。各話に直筆コメントと写真が載ってるのが嬉しい。

2014/12/20

tomo

拓哉くんが好きな私としては拓哉くんの想いがつまったエッセイが大好きです。考え方も大好きだし。 悩んだ時はカテゴリを観て時々読み返しています♪

ソラーテ

図書館本。木村拓哉やっぱカッコええわ。

2019/05/27

セディ

木村くんスキーなので読んでみました。さらさらと読めて、わたしもそう!って思えるところがあってうれしかった。

2011/08/19

思えば私が一番最初に好きになったアイドルは彼かもしれません。スマップのコンサートにも行ったことがないような私ですが、彼が出ているドラマは食い入るように見ていました。好き嫌いは分かれるかもしれませんが『キムタク』という言葉を知らない人は私の周りにはいませんでした。今思えば、『キムタク』という言葉はファンや視聴者の方しか呼ばない言葉なんですよね。スマップメンバーは木村君と呼びます。(中居君だけ呼び捨てですが)『キムタク』と呼ばれる『木村拓也』はどんな人間なのか。それが少しだけ分かるようなエッセイです。

2013/11/09

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