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思い、思われ、ふり、ふられ(12) (マーガレットコミックス)

思い、思われ、ふり、ふられ(12) (マーガレットコミックス)

思い、思われ、ふり、ふられ(12) (マーガレットコミックス)

作家
咲坂伊緒
出版社
集英社
発売日
2019-06-25
ISBN
9784088442136
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思い、思われ、ふり、ふられ(12) (マーガレットコミックス) / 感想・レビュー

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くりり

最終巻、ちょっと安易なアメリカ留学のハッピーエンド、 いつか親族になるん?

2019/10/28

wata

二組ともハッピーエンド。そしていつかは親戚に?アメリカ留学にそんな簡単に行かせてもらえるとは…羨ましいです(笑)

2019/10/20

よっち

最終巻。いい感じに収まった四人の関係に降って湧いた理央と朱里の父親のアメリカ転勤話。仲がいいからこそ悩むし、夢見る相手の背中を押す勇気、そして相手を大切にしたいという思いは尊いですね。和臣はなんかそうしそうな気がしたのでなんか納得の結末でした。

2019/07/16

ame.

完結巻。長いようであっという間だった4人の話。親に振り回されてしまう子供は悲しいので、子供が選んだ道をきちんと歩けるのはどんな形でもそれがベスト。喧嘩をしても名前を呼んですぐ仲直りって素敵。喧嘩って長引けばそれだけ仲直りしにくくなるものだから。朱里の将来への選択も和臣の行動ある選択も若いっていいなーと素直に思える。高校生くらいの「ずっと一緒にいよう」が現実になるかどうかは置いておいて、4人がこれからもhappyでいられるといい。ふりふら実写andアニメW映画化おめでとうございます!アニメ観たいなー♡

2019/06/30

Riopapa

映画監督と通訳ですか。

2020/01/12

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