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魔少年ビーティー (少年ジャンプコミックス)

魔少年ビーティー (少年ジャンプコミックス)

魔少年ビーティー (少年ジャンプコミックス)

作家
荒木飛呂彦
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088510187
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魔少年ビーティー (少年ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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ずっか

昔好きだったのを思い出したマンガです。悪いことに躊躇しない主人公が、様々なトリックを使って窮地を切り抜ける!というのが大好き。親友がまっとうな少年だというのが、いいバランスでした。ホームズとワトソンみたい🎵

2020/03/29

たいぱぱ

読んだのは25年ぶりくらいだから、高校生の時以来か。当時は気づかなかったが、友達の名前は公一くんだったんだ。広瀬康一と似てるし、エリナ婆さんまでいる。ビーティーの悪の部分を結晶化したのがディオ。ジョジョの原点ここにあり。

2013/04/09

いおむ

既読済みです。

2019/06/23

645

題名から勝手に悪魔や能力を扱う話なのかと思っていたが、単純にビーティーが悪魔の様な少年だと言う意味でした(笑)彼の狡猾さやずる賢さから発揮される結構エグイ復讐劇が面白いですね。だけど、憎めない感じが荒木漫画らしい。キャラ造形はDIOの原型とは言わないが、似たエッセンスは感じますね。公一は康一のイメージ。其々の話が簡潔で内容的にも読みやすい。ダークな描写はあるが本当の少年向けのジョジョといった感じ?(笑)短編モノとしては読み応えがありましたね。面白かった!『バオー来訪者』を読むのが楽しみになりました。

2014/09/23

ton

BT→DIO、公一→康一くん…のモデルかな?そんなことより、荒木氏の、ハンサム人物を描けば(自分に)似てしまう発言が印象的(笑)

2013/03/26

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